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【天満屋トラベル×日本旅行共同企画】錦秋の信州を駆ける、レストラン列車「ろくもん」と軽井沢散策 1894年創業!軽井沢のクラシックホテル 万平ホテル 2日間
- 新幹線利用
- 贅なる四季の休日
- 国内旅行
- 添乗員有
- 出発日
- 2026年10月23日(金)
- 旅行代金
- 225,000~293,000円
コース日程
- 1日目
福山駅(7:37発)・岡山駅(8:07発) +++ 〈「のぞみ」グリーン車指定席〉 +++ 新大阪駅 +++ 〈「サンダーバード」グリーン車指定席〉 +++ 敦賀駅 +++ 〈「はくたか」グリーン車指定席〉 +++ 長野駅 +++ 〈観光列車「ろくもん」にて創作和食料理の昼食〉 +++ 軽井沢駅 == 〈相乗りタクシー〉 == 軽井沢〈泊〉(16:00頃)
- 2日目
ホテル(ゆっくりチェックアウト10:00頃) == ◎旧三笠ホテル(国指定重要文化財) == 軽井沢市内(鴨料理と「二八そば」の昼食) == ◎軽井沢千住博美術館(世界で活躍する千住博氏自らが選ぶ40数点を展示する美術館) == 〇旧軽井沢銀座通り(90分のフリータイム) == 軽井沢駅 +++ 〈「あさま」グリーン車指定席〉 +++ 東京駅 +++ 〈「のぞみ」グリーン車指定席〉 +++ 岡山駅(20:46着)・福山駅(21:03着)
旅行条件
| 旅行期間 | 1泊2日 | ||||||||||||||||
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| 旅行代金 |
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| 最少催行人員 | 10名 | ||||||||||||||||
| 添乗員 | 同行します | ||||||||||||||||
| 宿泊施設 | 万平ホテル | ||||||||||||||||
| お食事 | 朝食1回・昼食2回・夕食1回 | ||||||||||||||||
| 備考 | ※バスガイドは2日目のみ同行します |
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| 注意事項 | 【旅行企画・実施】 (株)天満屋トラベル 観光庁長官登録旅行業第360号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 〒700-0822 岡山市北区表町2丁目2ー76 総合旅行業務取扱管理者 那須充博 TEL:086-231-7747 FAX:086-231-7932 営業時間:10:00~18:00 店休日:火曜日 当社の営業時間外にファクシミリでいただいたお申し出は、翌営業日にお申し出いただいたものとします。 ※旅行業務取扱管理者は、お客様の旅行を取り扱う営業所での取引に関する責任者です。この旅行契約に関し、不明な点があれば、上記営業時間内に旅行業務取扱管理者にお尋ねください。 |
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観光列車「ろくもん」
水戸岡鋭治氏がデザインした濃い赤色の車体は、洗練された高級感が漂う中にもどこか懐かしさを感じられます。こどももおとなも楽しめる空間に、信州の山の幸を堪能できる食堂車。信州の木のぬくもりを乗せ、高原の風と共に観光列車「ろくもん」が走り抜けます。
1日目:昼食
観光列車「ろくもん」の列車内で味わう創作和食。
※写真はイメージです。
軽井沢のクラシックホテル 万平ホテル
1984年創業、世界の著名人に愛されてきた軽井沢の歴史を象徴する名門ホテルにご宿泊。2024年の大規模リニューアルを経て、クラシックホテルならではの重厚な佇まいと、現代の洗練された快適性が見事に融合されました。秋の静寂に包まれる特別な時間をお楽しみください。
万平ホテル(客室一例)
旧三笠ホテル
実業家・山本直良が明治39年に創業、軽井沢の鹿鳴館と呼ばれ多くの文化人や財政界人に愛されました。
昭和55年5月、日本の近代を代表する西洋建築として国の重要文化財に指定。その後、昭和58年4月より内部の一般公開を開始し、当時の調度品や展示を通して、優雅な歴史の記憶を今に伝えています。
約5年半にわたる保存修理事業が完了し、令和7年10月1日にリニューアルオープンした旧三笠ホテルを見学いただきます。
軽井沢千住博美術館
世界で活躍する日本画家・千住博作品の初期〜最新作まで約40点を展示する美術館です。建築は西沢立衛氏設計によるもので、軽井沢の自然地形を活かし、床はかつての土地の起伏のまま。軽井沢の森の中に千住作品が一体となるイメージで鑑賞することが出来る空間を演出しております。

